2010年03月02日
あくまでも、予想とか、予言とかといったものなのですが、
ご高齢者の方が、「大地震が日本でもあるかも。」
と言われていました。
その理由は、2月という寒い時期のはずなのに、
大きなゴキブリが出現したからだそうです。
大きなゴキブリは夏にならないと見かけないそうです。
暖かい時期にしかみかけない大きいゴキブリが冬の真っただ中2月に
出てくる、つまり暖冬を表しているそうです。
しかも、ただの暖冬ではなくて、地面が暖かいということだそうです。
その方は、15年前の阪神大震災も予測したそうです。
その時もゴキブリが冬なのに歩いていたとか・・・。
当たるかどうかは別として、
冬のゴキブリが、地面の温度上昇、つまりマグマの活動増加を
表しているとすると、
大地震の前触れなのかもしれません。
確かに、世界でもハイチ、チリ、と大地震が起こってますし。
この予想は全くはずれてほしいものですが、
現実なら怖いです。
大地震による徳政令で、借金の実質リセットとなり、
偏った経済バランスを戻すことになる、
という可能性もあるということでしょうか?
カテゴリ「国家破産、通貨切り替え等」内の画像付きの記事
|
記事一覧
|
カテゴリ
月別アーカイブ
「リンク」
|