銀投資の買い時と、買い方

2009年12月01日

 今後の資源の重要性を考えると、

銀投資は将来有望と思います。

 金の価格の50分の1と激安ですし、

装飾ひんとしてのみならず、工業製品としての需要が高いこと、

今後、電化製品がますます全世界に普及していくこと、

あと埋蔵量が10年分しかないこと、

 等があります。


 もし、20年後に100倍になることがあるのなら、

1kgを6万円くらいで購入するのは非常に良い投資だと思います。

 最悪、半値になって3万円になったとしても、損失は3万円。

 もし、20年後に600万円になる可能性があるとすると、

3万円を捨てる覚悟で、銀を購入する価値はあるでしょう。

 まあ、銀に値段がつかなくなっても、

パックに入ってさびていなければ、輝きがきれいなので、

重しとしての使い道もありますし。

 ほんと、きれいですよ。


 あと、買い方ですが、銀ETFとかの紙切れ(コンピュータの数字のみ?)の

資産としてではなく、純銀地銀バーの、正真正銘の現物がよいと思います。


 紙の資産だとどうなるかわかりません。

 現物売買は手数料が高いですが、5,000円がどうのこうの、

という利益を狙うのではなく、100倍の600万円を狙うのですから、

手数料なんて誤差の範囲内です。


 買い時としては、銀のドル建て価格が上がりすぎる前、

そして円高ドル安、という時期がよいので、

ひょっとしたら、今が買いなのかもしれません。

 どうしましょう???




















すべてのカテゴリの中の、画像付きの記事

記事一覧

金融・経済でよく出てくるキーワード一覧

金利、 fx、 ドル、 topix、 ロイター、 、 チャート、 ファイナンス、 kawase、 ポンド、 ユーロ、 相場、 、 株式、 市場、 マーケット、 ダウ、 予測、 展望、不景気、 原油価格、 動向、 債券、 暴落、 米国債、 利回り、 推移、 長期金利、 見通し、 雇用統計、 予想、 為替、 証拠金、 外国、 取引、 デイ、 トレード、 保証金、 nzドル、 リアルタイム、 投資、 おすすめ、 nz、 スイスフラン、 ニュージーランドドル、 ニュージーランド、 外国為替、 豪ドル、 カナダドル、 景気、 日本、 取引時間、 外貨、 アメリカドル、 オーストラリアドル、 南アフリカランド、 インド、 株価、 為替相場、 アメリカ、 動き、 東証、 ウォン、 本日、 為替レート、 今日、 レート、 ロシア、 米ドル、 中国元、 先物、 グラフ、 ナスダック、 変動、 リアルタイムチャート、 銀行、 指数、 日経、 人民元、 みずほ、 日経平均株価、 日経平均、 レポート、 インデックス、 時系列、 野村證券、 過去、 米国、 台湾ドル、 変動要因、 nikkei、 visa、 won、 みずほ銀行、 クレジットカード、 マネー、 三井住友、 三菱ufj、 三菱東京ufj、 今後、 今週、 国債、 平均株価、 日本経済新聞、 オーストラリア、 価格、 値段、 影響、 野村、 長期、 上昇、 円高、 原因、 口コミ、 口座開設、 売り、 終値、 経済、 郵便局、 ローン、 破産、 自己破産、 弁護士、 保証人、 費用、 破産宣告、 破産者、 破産手続、 相談、 回復、 破産手続き、 住宅ローン、 個人破産、 カード破産、 破産申立、 同時廃止、 失業中、 不動産、 失業保険、 破産法、 失業給付、 景気回復、 ハローワーク、 失業率、 失業手当、 2008年、 2009年、 it業界、 いざなみ景気、 エステート、 イギリス、 イザナギ景気、 オバマ、 グローバル、 デフレ、 ドイツ、 バブル崩壊、 リストラ、 不況、 中国、 二番底、 企業景気、 倒産、 健康保険、 内閣府、 半導体、 国民年金、 企業、 手続き、 失業問題、 失業対策、 失業時代、 岩戸景気、 日本経済、 日銀、 昭和、 実感、 底打ち、 成長、 戦後、 歴史、 消費、 現在、 産業、 景気予想、 景気変動、 景気対策、 景気局面、 景気市場、 景気後退、 景気政策、 消費回復、 予納金、 債務、 債権者、 免責不許可、 対策、 年金、 民事再生、 資格制限、 退職金、 金融、 破産企業、 神武景気、 経済回復、 自動車、 金融回復、 韓国、 融資、 整理、 借金、 返済、 サラ金、 過払い、 サイドビジネス、 老後、 副業、 心配、 負け犬、 解雇、 拡大、 不幸、 内職、 不運、 サラリーマン、 危機、 イザナギ、 一番底、 確定拠出年金401k、 企業年金基金、 好景気、 特需、 脱却、 2010年、 2011年、 2012年、 2013年、 2014年、 2015年、 2016年、 2017年、 2018年、 2019年、 2020年、 2030年、 2040年、 2050年